OKB大垣共立銀行 新卒採用情報

OKBの人材育成

新入行員研修

社会人としてのスタートを親身になってバックアップ!

社会人1年目は誰もが戸惑うことが多いもの。
まして銀行員の場合は、銀行業務に必要な資格を取得するための勉強など、覚えることが多くて大変です。でも、OKB大垣共立銀行なら大丈夫。充実した研修制度で、新入行員のみなさんを親身になってバックアップします。

[総合職編]OJTと研修でしっかりサポート!

総合職の行員は入行から1年6ヵ月を「マンツーマン教育期間」として設定。職場でのOJTと定期的に開催される集合研修の両面から成長をしっかりとサポートします。

CS(お客さま満足)の研修が充実しています。
新入行員研修

入行直後から研修所で行われる合宿研修です。銀行業務の概要やビジネスマナーを習得すること、そして、同期同士での仲間意識を高めてもらうことを目的としています。
OKB大垣共立銀行はすべての事業活動の根底に「お客さま第一」の精神があります。そのためCSに関する研修が充実していることが特色。専門のインストラクターがCSについて徹底指導します。

コミュニケーションを深める場でもあります。
グループ共同研究

新入行員が1グループあたり8~9名に分かれて開催される研修です。 入行6~7年目の中堅行員がリーダーとなって新入行員を指導します。内容は、銀行業務に関することはもちろん、日頃の不安や悩みの相談にも応じます。年間6回設けており、同期と先輩、同期同士がコミュニケーションを深める場にもなっています。

[一般職編]何でも先輩に相談してください!

一般職の行員は入行後6カ月間、必ず一人の先輩行員が指導担当としてつき、マンツーマンで仕事についてアドバイスします。これを「スプリング・アップ制度」と呼んでいます。
仕事のことはもちろん、日々の仕事の中で感じる不安や分からないことなど、何でも相談できる頼りになる先輩がいるから安心です。

社会人への第一歩!
新入行員研修

研修所で行われる合宿研修です。
電話応対「お客さまからの電話を受けよう」など、ビジネスマナーを中心に、実習を通じて学びます。グループで協力し合って行う実習は、まさに実践さながら。一生懸命取り組み、失敗と成功を繰り返しながら社会人としての第一歩を踏み出します!

お客さま応対の心構えを学びます。
窓口応対基礎研修

CSとは何かについてじっくりと考え、お客さま応対について基礎からしっかりと学びます。
窓口係となるための心構えから応対方法、会話についてグループで考え、ロールプレイングを通して一人ひとりが身につけます。

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