OKB大垣共立銀行 新卒採用情報

ユニーク店舗

特長ある店舗紹介

半田支店

半田支店

コンビニと見間違えるような店舗です。


店舗の中をご案内!

各設備と行員をクリックすると、その紹介をご覧いただけます。

支店長 谷口 豊樹

入行16年目(取材時)
【Profile】
半田支店の店舗企画において、プロジェクトのリーダーを務める。
現在は支店長。

異業種研修の経験者6人が企画

半田支店をどのような店舗にするのか。その企画は、異業種研修制度でコンビニの店長を経験した6人の行員によって行われました。きっかけは、頭取との会食。6人が集まり、頭取と一緒に食事をしながら異業種研修から得たことなどを話し合う機会があったのです。そこで「コンビニ店長の経験を生かして店舗企画に挑戦してみては」という話が出て、プロジェクトがスタートしました。

「入りやすい」「わくわく」「フィット」がコンセプト

店舗企画にあたっては、何度も会議を重ねました。その過程で出たアイディアは300以上に上ります。そして検討の結果、15項目を実際に取り入れました。コンセプトは「入りやすい(Free)」「わくわく感(Fantastic)」「地域のお客さまの特性にあった店づくり(Fit)」。これらは銀行がコンビニから学ぶ必要があると感じた要素です。その甲斐もあり反響も大きく、オープン以降多数のお客さまにご来店いただいています。

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得意先係 富永 秀和

入行9年目(取材時)
【Profile】
異業種研修でコンビニ店長を経験。半田支店には店舗企画プロジェクトの段階から参加。現在の担当は得意先係。

「スピードの違い」を実感

コンビニの店長を経験して実感したのは「スピードの違い」ですね。接客や商品の移り変わりなど、コンビニはすべてが速い。銀行がさらにお客さま満足度を高める上で、スピードの向上は大切な要素だと思いました。半田支店では「クイックカウンター」という入金・出金など比較的簡単な取引専用のカウンターを設置することでスピード化を図っています。

得意先係としてお客さま満足を追求

半田支店はこれまでにない、新しい銀行のあり方を提案する店舗となっています。今後は私自身も、得意先係として新たなお客さま満足のあり方を追求していきたいと考えています。真の親しみやすさとは何か。どうすればお客さまによろこんでいただけるご提案ができるか。地域の皆さまのために、もっと自分を磨いていきたいと考えています。

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相談ブース

店舗企画を進める過程で半田という地域について調査したところ、女性・高齢者の来店が多くなるという分析結果が出ました。そこで、女性や年配のお客さまが落ち着いて相談できる環境をつくりたいと考え、「ダイニング・キッチン」「リビング」「和室」の雰囲気を取り入れた相談ブースを設置しました。地域に合わせた店舗づくりの大切さも、コンビニ店長の経験を通して学んだことの一つです。おかげさまでご好評をいただいています。

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ATMコーナー

一般の支店の場合、ATMは出入り口付近にありますが、この店では奥にあります。それはご来店いただいたお客さまに、ロビーでくつろいだり、いろいろな情報を得たり、支店を楽しんでいただきたいという思いから。そのため、出入り口とATMを結ぶ動線に「コンビニ風雑誌コーナー」や「人気商品ランキング棚」を設置しています。

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トイレ

トイレが入りづらい位置にある銀行も多いと思います。半田支店では気軽にトイレをご利用いただけるよう、ロビー内にトイレを設置しました。

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無料喫茶コーナー

自由にご利用いただける喫茶サーバーを設置しています。待ち時間もお茶等を飲みながらくつろいでいただけます。


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コンビニ風雑誌コーナー

雑誌を読むだけでもよいので気軽に店舗に入っていただきたい、という思いから設置しました。老若男女すべての方々に楽しんでいただけるよう、幅広いジャンルの雑誌を揃えています。住宅雑誌の近くに住宅ローンのパンフレット、カー雑誌の近くにカーローンのパンフレットを置くという工夫も取り入れています。

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人気商品ランキング棚

どのような商品が人気を集めているのか、お客さまに分かりやすい形で伝えたいと考え、ランキング順にパンフレットを並べるアイディアを取り入れました。

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顔写真付受付番号札発行機

顔写真を見て担当者を指名できる受付番号札発行機です。お取引内容を選択すると担当者が顔写真付で表示され待ち時間もわかります。

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クイックカウンター

コンビニのようにスピーディーに対応することを目的としたカウンターです。入金や出金などの比較的簡単なお取引はこちらで行い、時間を短縮します。税金や電話料金のお支払いをバーコード処理する機器も備えています。

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全身ポップ制服

半田支店オリジナルの制服です。明るいイメージで親しみやすさを演出しています。コンビニのPOP広告をヒントに、金融商品のロゴを制服にプリントするというアイディアを取り入れました。

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店舗外観はまさにコンビニ風。ガラス張りなので店内を見渡すことができ、気軽に入りやすいデザインとなっています。
サインポールもコンビニ風。最上部の行名部分は回転します。その下には店舗内のサービス内容を表示しています。

支店長 谷口 豊樹
入行16年目(取材時)
【Profile】
半田支店の店舗企画において、プロジェクトのリーダーを務める。現在は支店長。

異業種研修の経験者6人が企画

半田支店をどのような店舗にするのか。その企画は、異業種研修制度でコンビニの店長を経験した6人の行員によって行われました。きっかけは、頭取との会食。6人が集まり、頭取と一緒に食事をしながら異業種研修から得たことなどを話し合う機会があったのです。そこで「コンビニ店長の経験を生かして店舗企画に挑戦してみては」という話が出て、プロジェクトがスタートしました。

「入りやすい」「わくわく」「フィット」がコンセプト

店舗企画にあたっては、何度も会議を重ねました。その過程で出たアイディアは300以上に上ります。そして検討の結果、15項目を実際に取り入れました。コンセプトは「入りやすい(Free)」「わくわく感(Fantastic)」「地域のお客さまの特性にあった店づくり(Fit)」。これらは銀行がコンビニから学ぶ必要があると感じた要素です。その甲斐もあり反響も大きく、オープン以降多数のお客さまにご来店いただいています。

得意先係 富永 秀和
入行9年目(取材時)
【Profile】
異業種研修でコンビニ店長を経験。半田支店には店舗企画プロジェクトの段階から参加。現在の担当は得意先係。

「スピードの違い」を実感

コンビニの店長を経験して実感したのは「スピードの違い」ですね。接客や商品の移り変わりなど、コンビニはすべてが速い。銀行がさらにお客さま満足度を高める上で、スピードの向上は大切な要素だと思いました。半田支店では「クイックカウンター」という入金・出金など比較的簡単な取引専用のカウンターを設置することでスピード化を図っています。

得意先係としてお客さま満足を追求

半田支店はこれまでにない、新しい銀行のあり方を提案する店舗となっています。今後は私自身も、得意先係として新たなお客さま満足のあり方を追求していきたいと考えています。真の親しみやすさとは何か。どうすればお客さまによろこんでいただけるご提案ができるか。地域の皆さまのために、もっと自分を磨いていきたいと考えています。

相談ブース

店舗企画を進める過程で半田という地域について調査したところ、女性・高齢者の来店が多くなるという分析結果が出ました。そこで、女性や年配のお客さまが落ち着いて相談できる環境をつくりたいと考え、「ダイニング・キッチン」「リビング」「和室」の雰囲気を取り入れた相談ブースを設置しました。地域に合わせた店舗づくりの大切さも、コンビニ店長の経験を通して学んだことの一つです。おかげさまでご好評をいただいています。

無料喫茶コーナー

自由にご利用いただける喫茶サーバーを設置しています。待ち時間もお茶等を飲みながらくつろいでいただけます。

ATMコーナー

一般の支店の場合、ATMは出入り口付近にありますが、この店では奥にあります。それはご来店いただいたお客さまに、ロビーでくつろいだり、いろいろな情報を得たり、支店を楽しんでいただきたいという思いから。そのため、出入り口とATMを結ぶ動線に「コンビニ風雑誌コーナー」や「人気商品ランキング棚」を設置しています。

トイレ

トイレが入りづらい位置にある銀行も多いと思います。半田支店では気軽にトイレをご利用いただけるよう、ロビー内にトイレを設置しました。

コンビニ風雑誌コーナー

雑誌を読むだけでもよいので気軽に店舗に入っていただきたい、という思いから設置しました。老若男女すべての方々に楽しんでいただけるよう、幅広いジャンルの雑誌を揃えています。住宅雑誌の近くに住宅ローンのパンフレット、カー雑誌の近くにカーローンのパンフレットを置くという工夫も取り入れています。

クイックカウンター

コンビニのようにスピーディーに対応することを目的としたカウンターです。入金や出金などの比較的簡単なお取引はこちらで行い、時間を短縮します。税金や電話料金のお支払いをバーコード処理する機器も備えています。

顔写真付受付番号札発行機

顔写真を見て担当者を指名できる受付番号札発行機です。お取引内容を選択すると担当者が顔写真付で表示され待ち時間もわかります。

人気商品ランキング棚

どのような商品が人気を集めているのか、お客さまに分かりやすい形で伝えたいと考え、ランキング順にパンフレットを並べるアイディアを取り入れました。

全身ポップ制服

半田支店オリジナルの制服です。明るいイメージで親しみやすさを演出しています。コンビニのPOP広告をヒントに、金融商品のロゴを制服にプリントするというアイディアを取り入れました。

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