ためる・ふやす

これから資産運用をはじめる方へ

たった1年の投資では運用結果もバラバラです

資産運用を始める場合、さまざまな投資先が挙げられます。
日常のニュースでもよく耳にする日本の株式。個人向け国債などの日本の債券
さらに海外の株や、海外の債券に投資する方法もあります。
一体、どの資産に投資するのが有利なのでしょうか?
下のグラフは、2003年から2012年まで、各投資先に「1年間投資」した場合の投資収益率です。

日本株式

日本株式

(出典:NTTデータ・エービック)

世界株式

世界株式

(出典:NTTデータ・エービック)

日本債券

日本債券

(出典:NTTデータ・エービック)

世界債券

世界債券

(出典:NTTデータ・エービック)

上記グラフで示されている運用成果は、あくまでも過去の参考指数データを用いたシミュレーション結果であり、各指数の優劣を推量するものではなく、また、将来の運用成果を約束するものではありません。
実際にかかる費用および税金などについては一切考慮していません。

[どの投資先にも収益率が良かった年、悪かった年があります 収益率が高い投資先を予想して自ら運用することは非常に困難です]

リスクと上手に付き合うために必要なことはこちら

収益率の変動幅を小さくする方法はないのでしょうか?

10年投資したことによるリスクの低減とリターンの安定はこちら

これから資産運用をはじめる方へ トップはこちら

ページの先頭へ