ためる・ふやす

これから資産運用をはじめる方へ

長期・国際分散投資を行うことでリスクの軽減効果大

今後最も収益率が高くなる投資先を予想して自ら運用することは非常に困難です。
では、複数の資産を組み合わせた場合はどうでしょうか?以下の円グラフはその一例です。投資先を分散させた場合の結果は?

2003年から2012年まで、「分散投資」した場合の投資収益率(年率:複利)

組み合わせの一例

組み合わせの一例

この資産配分で「1年間投資」した場合

この資産配分で「1年間投資」した場合

(出典:NTTデータ・エービック)

[4つの資産へ分散させても投資期間が1年間だと、収益率の変動幅が大きくなる場合があります]

この資産配分で「10年間投資」した場合

この資産配分で「10年間投資」した場合

(出典:NTTデータ・エービック)

[4つの資産へ分散し、かつ長期投資することで安定した収益を目指すことができます]

上記グラフで示されている運用成果は、あくまでも過去の参考指数データを用いたシミュレーション結果であり、各指数の優劣を推量するものではなく、また、将来の運用成果を約束するものではありません。
実際にかかる費用および税金などについては一切考慮していません。

10年投資したことによるリスクの低減とリターンの安定はこちら

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